ダイアログ・イン・サイレンスを開催します!

ダイアログ・イン・サイレンスを開催します!

ダイアローグ・ジャパン・ソサエティでは、この度、聴覚障害者のアテンドにより、音のない世界で言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント「ダイアログ・イン・サイレンス」を開催いたします。これまで世界で100万人以上が体験し、日本では初開催となります。
本日6月1日より、サイトが正式オープン。ご予約も始まります。

内閣官房「国土強靭化 民間の取り組み事例集」に掲載されました

内閣官房「国土強靭化 民間の取り組み事例集」に掲載されました

内閣官房「国土強靱化 民間の取組事例集」にダイアログ・イン・ザ・ダークが掲載されました。この事例集は、国土強靱化に関して先導的な取組を収集し、公開されているものです。 概要はこちら http://www.cas.go.j

ダイアログ・ウィズ・タイムを開催します

ダイアログ・ウィズ・タイムを開催します

知恵ある人々との対話
DIALOGUE WITH TIME
日本初開催について
暗闇のソーシャルエンターテインメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を運営する一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティでは、この度、70歳以上のファシリテーター(アテンド)の案内により、いのちや時間、生き方を、世代を超え対話する体験型エンターテイメント「ダイアログ・ウィズ・タイム」を開催いたします。

オリンピック・パラリンピック教育の一環としてDIDを体験

オリンピック・パラリンピック教育の一環としてDIDを体験

2016年から「東京都オリンピック・パラリンピック教育」の一環として、渋谷区の小学生・中学生を対象とした「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を開催しています。 2017年3月までに、中学校1校(78名)、小学校3校(128名

「ダイアログ・イン・ザ・ダークSHOWCASE IN 埼玉県立特別支援学校塙保己一学園」開催

「ダイアログ・イン・ザ・ダークSHOWCASE IN 埼玉県立特別支援学校塙保己一学園」開催

2016年12月10日(土)~11日(日) 埼玉県立特別支援学校塙保己一学園(埼玉県立盲学校)にて、ダイアログ・イン・ザ・ダークを開催しました。 主催:一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ 後援:埼玉県教育委員

ダイアログ・イン・ザ・ダーク佐賀2016 開催

ダイアログ・イン・ザ・ダーク佐賀2016 開催

2016年9月30日〜11月19日まで、佐賀でダイアログ・イン・ザ・ダークを開催しました。 佐賀県内4つの会場で、近隣の小学校12校の4年生を中心に、約900名がクラス単位で体験。 この事業は、佐賀県とダイアローグ・ジャ

内閣官房「国土強靭化 民間の取り組み事例集」に掲載されました

内閣官房「国土強靭化 民間の取り組み事例集」に掲載されました

内閣官房「国土強靱化 民間の取組事例集」にダイアログ・イン・ザ・ダークが掲載されました。この事例集は、国土強靱化に関して先導的な取組を収集し、公開されているものです。 概要はこちら http://www.cas.go.j

ダイアログ・イン・ザ・ダーク公式本「みるということ」が発売されました

ダイアログ・イン・ザ・ダーク公式本「みるということ」が発売されました

ダイアログ・イン・ザ・ダーク公式本「みるということ」が発売されました(2015年12月22日)。 暗闇を案内するアテンドたちにフォーカスし、アテンドの日常、アテンドの活動、ゲストの皆様との交流が綴られています。 「一人の

内閣官房「国土強靭化 民間の取り組み事例集」に掲載されました

内閣官房「国土強靭化 民間の取り組み事例集」に掲載されました

内閣官房「国土強靱化 民間の取組事例集」にダイアログ・イン・ザ・ダークが掲載されました。この事例集は、国土強靱化に関して先導的な取組を収集し、公開されているものです。 概要はこちら http://www.cas.go.j

「もっと何かできるはず基金」からご寄付を頂きました。

「もっと何かできるはず基金」からご寄付を頂きました。

株式会社ファンケルの従業員の皆様で運営されている「もっと何かできるはず基金」から、ダイアローグ・ジャパン・ソサエティにご寄付を頂きました。寄付金はダイアログ・イン・ザ・ダーク等のプロジェクトに、大切に使わせていただきます。