オリンピック・パラリンピック教育の一環としてDIDを体験

オリンピック・パラリンピック教育の一環としてDIDを体験

2016年から「東京都オリンピック・パラリンピック教育」の一環として、渋谷区の小学生・中学生を対象とした「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を開催しています。 2017年3月までに、中学校1校(78名)、小学校3校(128名

「ダイアログ・イン・ザ・ダークSHOWCASE IN 埼玉県立特別支援学校塙保己一学園」開催

「ダイアログ・イン・ザ・ダークSHOWCASE IN 埼玉県立特別支援学校塙保己一学園」開催

2016年12月10日(土)~11日(日) 埼玉県立特別支援学校塙保己一学園(埼玉県立盲学校)にて、ダイアログ・イン・ザ・ダークを開催しました。 主催:一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ 後援:埼玉県教育委員

ダイアログ・イン・ザ・ダーク佐賀2016 開催

ダイアログ・イン・ザ・ダーク佐賀2016 開催

2016年9月30日〜11月19日まで、佐賀でダイアログ・イン・ザ・ダークを開催しました。 佐賀県内4つの会場で、近隣の小学校12校の4年生を中心に、約900名がクラス単位で体験。 この事業は、佐賀県とダイアローグ・ジャ

ダイアログ・イン・ザ・ダーク公式本「みるということ」が発売されました

ダイアログ・イン・ザ・ダーク公式本「みるということ」が発売されました

ダイアログ・イン・ザ・ダーク公式本「みるということ」が発売されました(2015年12月22日)。 暗闇を案内するアテンドたちにフォーカスし、アテンドの日常、アテンドの活動、ゲストの皆様との交流が綴られています。 「一人の

代表・志村真介 著「暗闇から世界が変わる ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパンの挑戦」発売

代表・志村真介 著「暗闇から世界が変わる ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパンの挑戦」発売

ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン 代表の志村真介が著した本が発売されました(2015年3月20日)。 内容紹介 1993年、ある日出合った新聞の囲み記事──欧州で視覚障がい者が案内する「闇の中の対話」というイベント

「対話のある家」が“IAUDアウォード賞”を受賞しました。

「対話のある家」が“IAUDアウォード賞”を受賞しました。

積水ハウスとの共創プログラム・住ムフムラボ「対話のある家」が「IAUDアウォード2014」において“IAUDアウォード賞”を受賞しました。
受賞に際し、IAUDアウォード2014審査委員長を務めた英国王立芸術大学院名誉教授 ロジャー・コールマン氏からのコメントを頂きました。
「『対話のある家』は、日本人がUDの重要な側面を理解することを助ける貴重な資源であると審査員は考えました。そして、全盲の人とは対照的に弱い視力を持つ人たちの経験をより良く反映するために、このアイデアを発展させる相当の余地があるだろうと考えました。」

ダイアログ・イン・ザ・ダークSHOWCASE in 神戸しあわせの村 11/29・30

ダイアログ・イン・ザ・ダークSHOWCASE in 神戸しあわせの村 11/29・30

恒例になりつつあります、初冬の神戸でのダイアログ・イン・ザ・ダーク。神戸「しあわせの村」オリジナルプログラム、60分間の暗闇体験をお届けします。前後の日程では神戸市公立8校の小学生にも総合学習の課外授業として体験してして頂きます。一般のお申し込みは:
http://www.shiawasenomura.org/eventlist/1623

ルワンダでのダイアログ・キックオフワークショップが始まりました。

ルワンダでのダイアログ・キックオフワークショップが始まりました。

ルワンダでのダイアログ・キックオフワークショップが始まりました。
開催を前にルワンダの政府関係者の方々が日本のダイアログを視察されました。
きっかけは2年前のダイアログインターナショナル会議での日本からの報告。東日本大震災の被災地の子ども達が「対等な対話の場が欲しい」と願いダイアログの開催を強く希望した。それに応えて福島の郡山でダイアログを開催。これを聞いた発案者ハイネッケは対話が最も必要な土地でダイアログを開催することを決意。

第6回【対話のある家】@大阪 積水ハウス住ムフムラボ 9/28(日)~

第6回【対話のある家】@大阪 積水ハウス住ムフムラボ 9/28(日)~

「真っ暗な中で読書の秋」
真っ暗な中の読書は、こどもの頃の読書とおなじ。それは物語の世界に冒険しに行ったあの感覚。『読むを感じる』そんな読書を味わう秋なのです!

9/12〜 「秋の真っ暗大運動会」ダイアログ・イン・ザ・ダーク東京会場にて

9/12〜 「秋の真っ暗大運動会」ダイアログ・イン・ザ・ダーク東京会場にて

「秋の真っ暗大運動会」チケットご予約受付中!

ダイアログのアテンドはスポーツ好きが多いのです。
中にはIPC陸上競技世界選手権第五位(国内新記録を達成)の選手や
今年10月にはアジアパラリンピック出場選手も!
そう、アテンド達と電車に一緒に乗っているとアテンドだけ
あまり揺れていません。これは身体感覚が優れ、
インナーマッスルが鍛えられている証拠なのだそう。
私たちも暗闇の中で視覚以外の五感と身体感覚を磨きましょう!